野方工作所

野方幸作が気まぐれで書いてるあれこれ。もしかして無線軍事警察消防鉄道アニメ全分野を一つのブログでカバーするのは不可能じゃないかと思い始めてる。コメントや質問などはお気軽にどうぞ。頂けると狂喜乱舞します

ポーランド製SchM41Mガスマスク

SchM41Mは東ドイツやソ連邦はじめ、共産圏全土で使用されたガスマスクです。
pSchM41M01.jpg
今回はそんなSchM41Mの中でもポーランド軍で使用されたモデルについて。

本体とバッグとフィルター。
pSchM41M02.jpg
新品未使用の状態で、珍しいことにフィルターは包装紙が付いたままでした。

あと、側面のポケットからこんなものが出てきました。
pSchM41M03.jpg
レンズ用の保護プレートです。
これが付いているのは珍しいですね。

本体。
pSchM41M04.jpg
伝声管が付いてます。

ソ連邦のものと比べるとかなり小さめですね。
この伝声管は意外と機能し、声が通ります。

寸法は2。
pSchM41M05.jpg
元になったソ連製のそれと同じく、1~3まで寸法があるそうです。


フィルター。
pSchM41M06.jpg
86年製ですかね?
ホース式のガスマスクなのでフィルターは大振りです。

底部の吸気口の黒いゴムは某ソビエト製と違いすんなりと開きました。
pSchM41M07.jpg

勿論の事ながらГП-5のフィルターとの互換性があります。
pSchM41M09.jpg

ホース経由でも互換性がありました。
pSchM41M08.jpg


バッグ。
pSchM41M10.jpg
ホースの跡が黒々と・・・・・・
ソ連軍のものと作りは一緒だそうです。

蓋を開けると名札らしきものを入れるポケットがありました。
pSchM41M11.jpg


内部にはホース用とフィルター用とマスク本体用の仕切りがあります。
pSchM41M12.jpg

また、フィルター用のポケットには固定用のループが付いてます。
pSchM41M13.jpg


ところで、本体とフィルターの間にあるこの仕切りは何に使うんですかね?
pSchM41M14.jpg

バッグ裏面には固定用ループがありましたが、
単に紐が欠損しているのかそれとも別の装備に付随しているのか・・・・・・どっちなんでしょうね?
pSchM41M15.jpg



検定印。
pSchM41M16.jpg
ポーランド語でスタンプが打ってあります。
ポーランド語はさっぱりなもので、1986年製であることしか分かりません。

うーん、・・・・・・ポーランド語もかじってみようかしら。
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  1. 2013/01/29(火) 02:56:55|
  2. 共産圏
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ГП-5ガスマスク

ソ連邦・ロシア軍装備で・・・・・・というより近現代の軍装で、
欠かすことの出来ない装備の一つにガスマスクが挙げられます。
一次大戦期は兎も角、それ以後は割とどこの軍でもガスマスクは野戦時の必須装備になりました。
そんなこんなで今回は軍の括りに入れていいかは微妙ですが、ソ連邦のГП-5を購入してきました。

ГП‐5とは「Гражданский Противогаз‐5」、
つまり民間用ガスマスク5型という意味です。
原型のSchM41Mとの違いなんて殆どありませんけどね。


中身はこうなってました。
ГП-5・01
本体と給気缶とバッグ。


曇り止めが付いてなかったので別個に調達してきました。
ГП-5・06
ロシア軍用とのことですが、多分そんなにソビエト時代から変わってないでしょうね。


本体。
ГП-5・03
ゴム部分の劣化が結構進んでおり、汚れも目立ちます。
ただ、まだ実用(?)に問題ないレベルではあります。

寸法は3У。
ГП-5・04
ソビエト製のガスマスクは1У~3Уまでサイズがあり、
数字が大きくなるにつれ本体も大きくなります。



給気管。
ГП-5・05
ГП-5と書いてありますね。

底部の黒いゴムが硬い・・・・・・
ГП-5・10
あまりの硬さに素手で開けようとしたらゴム本体に亀裂が入りました。


マイナスドライバーでなんとかこじ開けられました。
ГП-5・07
ゴムを取ると75とありました。
75年製という意味ですかね?


続いてガスマスクバッグ。
ГП-5・11
薄い生地でボタン留めの簡素な造りです。

というかここにさっきの曇り止め入れたけど蓋が大きくて走ってるうちに落としそう・・・
ГП-5・09


検定印は薄くなっており、製造所名が分かりません。
ГП-5・02
製造年次が1982年製であることが辛うじて読み取れる程度です。

この裏についている紐はどうやって使うんでしょうね?
ГП-5・08
腰の辺りで締めるのに使うのは分かるんですが、それが野戦ベルトを通すのか、
あるいは腰を一周するのか・・・・・・。

まあ、長さからしたら腰一周かな・・・・・・
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  1. 2013/01/27(日) 02:28:49|
  2. ソ連邦・ロシア軍
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実物・陸軍毛布

前回、背嚢のくだりで少し触れた毛布について。
陸軍毛布02


検定印。
陸軍毛布01
昭和十九年製、満五八一検定。
満五八一検定というのはやはり満州の被服廠を指すのでしょうか。

毛の抜けや、虫食いが少々あり、残念です。
陸軍毛布03
取り敢えずベランダに数時間干しておきました。
機会があれば天日干しもしたいですね。

天と地の部分にのみ末端処理が施してあり、左右のフチは切りっぱなしです。
陸軍毛布04


因みに、現代の一般的な毛布くらいの大きさはあります。



さて、この毛布のたたみ方ですが、
まず天と地を35cmほど折り返します。
陸軍毛布05

続いて、左右を中央まで折ります。
陸軍毛布06

ここで巻いてもいいですが、取り敢えず半分に折ります。
陸軍毛布07

巻きます。
陸軍毛布08

そして背嚢に装着して一丁あがり、って寸法です。
陸軍毛布09

尤も、このたたみ方は野方式ですので、実際とは違う可能性があります。
というか多分違います。

そのため、あまりアテにはしないでください。
実際のたたみ方が分かればいいんですけどねw

13年2月7日追記:別のたたみ方を模索してみました。
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  1. 2013/01/25(金) 13:39:23|
  2. 日本軍
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実物・蛸足背嚢

蛸足背嚢と呼ばれる背嚢が日本軍にはあります。
蛸足背嚢という呼称は通称で、正式には九九式背嚢だとかなんとか言う名前だったように記憶しています。

今回はそんな蛸足背嚢について少々。
蛸足背嚢01
本体の生地はキャンバス地で頑丈な造りです。


蛸足背嚢と呼ばれるようになったのはその見た目からです。
蛸足背嚢02
毛布や外套、テントなどを装備するために背嚢についていた紐が
まるで蛸足のようであったことから、だそうです。


この蛸足背嚢は戦後の物資不足の折に、子供のランドセルや学生カバン代わり、
あるいは日常生活用の背嚢に供されました。
結果、蛸足背嚢が蛸足背嚢たる所以の紐が切られているものが多々あります。
実際、この背嚢も元はそういう「足切り」に遭ったうちの一つだったようです。

ただ、前オーナーが補修したそうで、「蛸足背嚢」の形をしっかりと成しております。

しかしながら、実際に毛布を装備してみると紐の長さが足りないような気がして仕方がありません。
蛸足背嚢03
私の結び様が悪いのかそれとも本当に長さが足りないのか・・・・・・
蛸足背嚢の紐の長さをご存知の方は是非とも野方さんに教えてやってください・・・・・・

あ、毛布についてはまた今度触れます。


因みに外套を装備するとこうなりました。
蛸足背嚢04

やっぱり短い・・・・・・よな・・・・・・?
蛸足背嚢05




検定印。
蛸足背嚢06
昭和十六年製、本廠検定。

内部には紐で閉じることの出来る仕切りがあります。
蛸足背嚢07
この仕切りの中には何を入れるんでしょうね?

耳の部分は本来ならば紐で閉じることが出来るようになっていますが、欠損しています。
蛸足背嚢08

調整用の環。
蛸足背嚢09
きれいな状態です。
ここの紐を引っ張るだけで簡単に負い紐の寸法調整が出来ます。



さてさて、実は野方さんは蛸足背嚢をもう一つ持っています。

それがこちら。
蛸足背嚢10
紐ほぼ全欠損、金具に錆ありなど状態がかなり悪く、格安で購入できました。

蛸足背嚢12

当初は紐を付け直して再利用しようと意気込んでいましたが、紐の長さが分からない上に、
いい紐が見つからずほぼ断念状態です・・・・・・。
結果、前述の背嚢を購入することに。

うーむ、「綿製の真田紐」に拘りすぎないほうがいいんですかね?
ポリエステル製の紐なら20mm幅でいい色のものが安くであるんですが・・・・・・。

検定印によると昭和十五年製、大支検定。
蛸足背嚢11

こちらは耳の部分の紐が残ってます。
蛸足背嚢13

ところで、背嚢の中には何が入っていたのか気になったことってありません?


一応調べてみました。

どうも、
・携帯口糧甲(米840g(精米640g、精麦200g)、牛肉缶詰、乾燥野菜、漬物、粉味噌等)
・携帯口糧乙(乾パン675g、金平糖10~20粒、缶詰肉150g、食塩12g)
・缶詰(携帯口糧とは別の分)
・食塩
・襦袢
・袴下
などのようです。

なお、中西立太著「日本の軍装」によると
「雑嚢は物入れ袋で襦袢、袴下、洗面用具、靴下、被服手入れ具の他なんでも入れた」
との記述がありますが、襦袢や袴下に関してはおそらく誤りでしょう。
雑嚢に入りませんもの。襦袢。

個人的な考察ですが、雑嚢のほうには歯ブラシや歯磨き粉、剃刀などの洗面用具、軍隊手帳、筆記具、
被服手入れ具、医薬品、その他使用頻度の高い私物などを入れたのではないかと思います。
靴下は多分雑嚢でしょう。
実際長距離歩行をしてみると分かりますが、存外足は汗をかくので、
行軍の際は靴下はマメに交換したほうがいいです。
そうやって考えると靴下は取り出しやすい雑嚢のほうに入れたに違いありません。

尤も、一々巻脚絆解いて靴下交換して、もう一度巻脚絆巻いて・・・・・・なんて手間を短時間で?
と言われれば回答に窮しますが。


さらに余談ですが、この背嚢に普段入れているものです。
蛸足背嚢14
缶詰入りパン、救難食料イーアール、水、と半ば非常用持ち出し袋と化しつつありますw
しかし、この救難食料イーアールと缶詰パンは旨いんだろうか?




さて、ここまで長々と書いておいて何ですが、



複製品欲しいです



さすがに実物を「気兼ねなく使う」なんて幾らなんでも無理です。
状態がよいものであればなおさらです。

さらに、補修するにしても紐の長さが分からなければ意味がないですしね。

中田商店さん、蛸足背嚢もう一度復刻してくれないかな・・・・・・


~追記:外套のたたみ方について~


このたたみ方は以前どこかで見聞きした情報なのですが、
一体どこで見聞きしたのかが思い出せません・・・・・・


兎にも角にも本題です。

まずは外套をこのようにして置きます。
外套畳み1


袖をたたみます。
外套畳み2


左右をたたみます。
外套畳み3
このとき、極力形を「四角形」に近づけてください。


裾を少し折り返し、襟の方から丸めていきます。
外套畳み4


末端まで来たら、先ほど折り返した裾の中に入れ込むように丸めてください。
外套畳み5


両端を中に入れ込んでください。
外套畳み7


そして円柱形にします。
外套畳み8


あとは背嚢に装着して一丁上がりです。
外套畳み6



さて、ここまで外套のたたみ方を詳細に思い出してみて、
ふと思ったことがあります。

毛布も似たような折り方をするんじゃないか、と。

・・・・・・もう一度毛布の折り方をよくよく考えてみます・・・・・・。
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  1. 2013/01/23(水) 01:01:58|
  2. 日本軍
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日立製・業務用無線機EUM-01HD

皆さんどうも、一向にアマ無線の話題が出てこないアマ無線カテの更新です。


昨日1月10日は110番の日でしたね。
それに因んで(?)ついにHM-21に適合する業務機を購入できました。


日立製・業務用無線機のEUM-01HDです。
eum-01hd01.jpg
充電器ERC-60Aとケースが付属していました。

EUM-05SYという車載機も同時に購入しましたが、それはまたの機会に。
EUM-05SY01.jpg

本体左右にベルト用フックが有ります。
eum-01hd03.jpg
最近では女性警察官くらいしか使用していませんが、
旧制服の頃はここに専用の吊りベルトを通し、肩から掛けてました。


一般に警察無線機の同型機と言うと松下製ですが
似たような形、となると他社のものでも存外あります。
個人的にはEUM-01HDは、90年代に使用されていたデジタル機、
SW-101型に近い外見を有しているように思います。
eum-01hd02.jpg



取り敢えずダミーロードで出力測定をしてみましょうかね。

本体裏面には468.825MHz、出力1Wとあります。
eum-01hd05.jpg


動作させるとなると充電する必要がありますね。
eum-01hd07.jpg
充電器には8時間ほどで充電は完了すると書いてあります。
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・


~8時間後~


充電が完了したところであることに気づきました。

EUM-01の端子がBNC、手持ちのハンディ用変換コネクタはM→SMA。
eum-01hd06.jpg
・・・・・・・・・・・・
無理じゃん

・・・・・・取り敢えず電源だけでも入れてみて・・・・・・

電源が入らない
eum-01hd08.jpg



・・・・・・薄々感付いてましたよ。
製造年次は1990年。

当時のことだからバッテリーは恐らくニッカド電池。
そりゃ電池寿命はとっくの昔に来てるよねえ・・・・・・

どこかに電池を回復してくれる業者があったように記憶しているのですが、
結構いい値段したような気がします。

業務機だから申請すればまだ使えますが、取り敢えずまずは電池をどうにかしましょうかね。

その頃にはもうアナログ業務機の申請受付終了してたりして・・・・・・


まあ、その時はこの外見に免じて許しましょうかねw


追記:現在こちらで一機販売中です。
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  1. 2013/01/11(金) 23:11:54|
  2. アマ無線
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米軍・憲兵用ベルト

皆さん、あけましておめでとうございます。
部屋に設置した防虫剤に新年早々駆除されかけた野方です。
旧年中はありがとうございました。
また今年もどうぞ野方工作所にお付き合いください。
尤も、この変なサイトに訪れてくださるありがたいお方がどのくらいいるか、ですがw

さて、題に「米軍」と銘打ってあるのにカテゴリは「警察」ってどういうことかと
思われる方もいらっしゃるでしょうが、これにはしかと訳があります。



戦後、昭和21年にGHQにより行われた警察官の服制に関する規定の変更で
日本の警察官の様相は大きく様変わりしました。
ネクタイ着用の背広式、けん銃の携帯、山型の階級章など、有り体に言ってアメリカナイズされたんですね。

しかしその頃の日本は終戦したとはいえ、折からの物資不足。
制服・装備を製作できるほどの余力がありませんでした。
なにせ「あるものは何でも使え」の精神で、旧軍の十四年式ホルスターを装備している人もいたそうです。
そのため、米軍の装備を一部、供与されていました。


実際、昭和21年式の盛夏服は制帽本体などが米軍から供与されており、
一見日系人の憲兵隊のようでもあります。
s21-01.jpg
写真は拾い物で失礼ですが、昭和21年式盛夏服の警察官です。



こちらが本題の昭和21年採用の吊り帯革。
憲兵帯革02
警察では本帯革(装備品用)と補助帯革(ズボン用)という二種類の帯革があり、
帯革というと、九割がた本帯革の方を指します。

元々は朝鮮戦争~ベトナム戦争ごろに使用されていた米軍の憲兵用帯革だそうです。
前述の通り米軍から供与を受けていたので憲兵のそれと同様のものを警察でも使用していました。

穴が3つあり、上下の二つがバックル用、中央は余った革を固定するための物です。
憲兵帯革01


因みに、バックルの雌雄が現行では逆になっています。
憲兵帯革03



またしても拾い物の画像で恐縮ですが、これを見てください。
s21-02.jpg
昭和21年式冬服(外套着用)の警察官ですね。
同じ帯革を使用しているのが分かりますかね?

腰があたる部分には革が縫い付けられてあります。
憲兵帯革05
一般に吊り帯革(あるいはサム・ブラウン・ベルト)と呼ばれるベルトでは耐久度を上げるために
割とよく見られる造りですね。

裏に4と刻印があり、これはおそらく寸法が4号であることを指していると思われます。
憲兵帯革04
因みに4号とは70~90センチと規定されていますが、このベルトを実際に測ってみると68~88でした。
ズボン、あるいは服の上から巻く分には最大までバックルを持っていけばなんとか巻けますが、
外套の上からとなると私には無理です・・・


ところでこの帯革はいつごろまで使われたんでしょうか?
映画「警察日記」によると、昭和27年式でも使われていました。
そして昭和43年式では型の違うものを使用していることは知っています。
ではその間の昭和32年式ではどうだったんでしょうね?


余談ですが、この帯革を購入した際にホルスターが付いてきました。
m1917h01.jpg
大きさや、残っている銃の跡などからすると
S&W・M1917やS&W・M10の4インチ用ホルスターだと思います。
現物を所持していないので確証はありませんが・・・・・・


また、底部には水抜き穴がある凝った造りです。
m1917h03.jpg


これはおそらく米軍のみのモデルです。
警察で採用されている腰まわり装備品は原則としてドットボタン式を採用しており、
着脱が容易にできるよう作られています。

一方でこのホルスターはねじ式を採用しており、着脱に時間がかかります。
m1917h02.jpg
尤も、米軍から供与されたものである可能性も拭いきれませんが。


因みにニューナンブは入らないこともないですw
m1917h04.jpg



ホルスターといえば、個人的には昭和43年採用の蓋のあるタイプのニューナンブホルスターが欲しいんですが、
如何せんどこにもないんですよね・・・・・・
現行の複製品や蓋のないタイプの実物などはよく見かけるんですが・・・・・・


これはかつて旧制服用の代用になるかと思い購入した憲兵用手錠入れです。
米軍憲兵手錠入れ01
実際には警察用のそれとは大きさや裏面の造りが異なりました。


時代が合致するか分かりませんが、取り敢えず装着してみました。
憲兵帯革06
あとは警棒吊りがあればいいんですが憲兵用の警棒吊りは持ち合わせていないんですよ・・・・・・


さてさて、兎にも角にも、皆さん今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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  1. 2013/01/03(木) 22:26:58|
  2. 警察
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